ホーム いっぷく亭 店舗情報 まち情報 まちの生い立ち・五色姫物語 組合概要
まち情報
loading...
サイト内検索
おばちゃん日記

池川さんといえば、明るくてよくしゃべる頼もしい姉御肌の方でした。私のお習字教室では、ボールペンで般若心経を書いておられました。よくお四国まいりに行かれていました。毎朝 般若心経を唱えてから、自宅でもそれを書かれていたそうです。お通夜には、同じ水曜日班のボランティア仲間の西畑さんがいちご大福を作り、徳野さんがちらし寿司を作り、私が般若心経をしたためて、お供えしました。明日 柩にいれていただくようにお願いしました。いっぷく亭で出会って とても気があって 仲良しになって 食事に行ったり、買い物に行ったり、これからもずっとお付き合いが続くと思っておりましたのに、残念で仕方がありません。心より ご冥福をお祈り申し上げます。(佐々木)

2012年10月28日

8月の末ごろから入院していた池川洋子さんが亡くなりました。腹水が溜まっていると言う事を聞き、心配していましたが、こんなに早く旅立つとは・・・・池川さんの事をおばちゃん日記に紹介した事がありますが、名物おばちゃんでした。いっぷく亭に来ると必ずトイレ掃除をしていました。早口でしゃべる快活な人で、同級生があだ名で「組長!」と呼ぶと「何ぞな~にいさん」と答えていました。あの、にいさん!にいさん!とか、ねえさん!ねえさんと言う言葉が聞けなくなると思うと、寂しさ一杯です。写真左側の後ろ姿の人が池川さんです。そして壁面に飾ってあるひな人形は、池川さんの創作雛飾りです。新聞にも大きく載りました。ひな飾りの大きな戦力を失ってしまいました。洋子さん!手作り作品やひな人形を工夫して飾ってくれてありがとう!!心よりご冥福をお祈りいたします。(谷岡)

2012年10月26日

先日気象予報士に12歳の少年が合格した。森田さんと言う気象予報士の書いた本を読んで彼は気象予報士になろうと勉強したそうだ。600時間くらい勉強したら合格すると本に書いてあったそうだが、実際はそれ以上に勉強をしたと言っていた。森田さんは現役の気象予報士でテレビやラジオで活躍中。森田さんは自分の本を読んで12歳の少年が合格したことにとても驚いていた。私は子供の頑張る力の大きさに改めて感激した。(植岡)

2012年10月25日

そろそろ、植木鉢の花も夏から秋冬へと交代の時期になりました。暑い暑い夏に玄関口を彩ってくれた花もまだ可愛く咲いていますが、狭い我が家の状態では仕方なく廃棄するしかありません。毎年同じ花を植えていますが、他の花に変える勇気もなく、また今年も同じシクラメン、ビオラになるでしょう。帰宅して一番に花が目につきますが、今日もきれいに咲いてくれてありがとうと言いたくなります。(大森)

2012年10月22日

義母の17日のお通夜、18日の葬儀といっぷく亭関係の皆さまには

お忙しいにも拘らず、お越しいただきまして、心より感謝申し上げます。

穏やかに、静かに母は旅立ちました。義母の最期を看取れて、

よかったと思います。県外、県内の孫たちは、偶然にも仕事が休みの日で、

「ばあちゃんは、休みの日を調べたんやろか~~」と笑っていました。

ひ孫もお祭りで学校は休みでした。そして49日目の日は義母の誕生日です。

私達が忘れない為にでしょうか?(笑) 遺影の写真も、棺に入れるものも

すべて風呂敷に包んでありました。準備万端整えて、

一番いい日に旅立ちました。 (谷岡)

2012年10月18日

昨夜 谷岡さんのお姑さん(100歳)のお通夜がありました。私 仕事の関係で参列もどうかと思っていましたら、神様のおかげで何もかも調子よく運んで間に合いました。栄養寺の住職さんのお経がとても穏やかで、心和むお通夜でした。一同で何度も「なみあみだぶつ」を唱えさせていただいて、お姑さんの魂が喜んでおられると、参列できたことをありがたく思いました。

100歳の方を看取るということは、誰でもできることではありません。ご家族の皆様の愛情に包まれてのご一生だったのではないでしょうか?まだしばらく ごたごたとすると思いますが、長年の介護のお疲れが出ないかと案じています。お母様の穏やかなお顔を拝しまして、心の中でそうつぶやきました。(佐々木)

2012年10月18日

店頭に果物がたくさん並んでいます。いつの季節もそれぞれの種類がありますが、とりわけ(ハウス栽培が別として)秋が多いように思われます。その中で特にクリは愛嬌ある果物だと私は思います。すぐに食べることはできなく、調理に皮をむくのは骨折れることですが、栗まんじゅう、栗きんとん、栗の甘露煮、栗坊や栗の兄弟(これは子供用のお話の題名)とその響きは可愛さそのものです。

 

今は保存方法も優れて春でも夏でも味わうことができますが、旬は旬として食べたいものです。これを書き終えた後、クリは果物だったかしらと疑問が湧きました。違っていたら教えてください。(大森)

2012年10月13日

昨日親しい方の家に、しその実の佃煮を届けに行きました。小学1年~2年生の男の子数人が車の陰で何かしているのが見えたので、「何してるの?」と声をかけると、おやつを食べていた。

「あげる!」とA君が私にポテトチップス1枚くれた。私は、喜んでたべ、「美味しかったよ!」と言って帰った。私の家の周りには子供が多くゾロゾロ連れだって遊んでいる姿は、見ていて楽しい。子供は遊びからコミニケーション能力を身に着けると言われています。A君の1枚のポテトチップスをあげようと言う気持ちが、とてもうれしく今でもこんな子がいると思うと心がホッと温まりました。(植岡)

2012年10月 9日

大好きな栗ですが、茹でても皮を取っていないと、家族の者は食べません。

だからコツコツと皮を取りお皿に入れておくと、いつの間にか無くなっています。

 

今日は新品種の「くらかた」と言う栗を持って来てくれました。まだ市場には

出てないそうです。初物です。土鍋で2時間茹でるらしいです。

今回は茹がいたのを持って来てくれましたが、甘くておいしかったです。

秋と言う季節は冬の到来がまじかという感じで、余り好きではありませんが、

果物が豊富なのはいいですね(谷岡)

2012年10月 3日

このバック普通に見えると思いますが、布地が畳のヘリで出来ています。

布地9センチをはぎ合わせミミもポイントに持って来て・・・・。

デザインされた方に拍手です!!

友人の友人が作り、私にも届けられました。アイデアの素晴らしさに脱帽。

生きている間に、頭は充分使いたいものです。(植岡)

2012年10月 2日

私の大切な友人へこれを贈ります。

ありがとう・・・(佐々木)

2012年10月 1日